北九州市小倉北区で受けられるプラセンタ療法です。東京渋谷区・福岡市大名区(天神)もで受けられます。北九州市、福岡市、東京恵比寿で展開中!

癌免疫療法(ANK癌免疫療法)やプラセンタ療法に力を入れています。
お気軽にご相談下さい。

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午後:14:00〜18:00


膠原病や癌治療の専門医
ひわきクリニック
〒802-0001
福岡県北九州市小倉北区
浅野2-14-65
アパホテル小倉駅前1F
Tel : 093-511-2014


膠原病、自己免疫性疾患について
  
普通、骨髄から出たリンパ球は心臓の前にある胸腺と言う組織に入ります。

胸腺では、自分の組織を攻撃するリンパ球を間引きます。
そして体内に侵入するウイルスや細菌と戦うリンパ球を排出します。

膠原病、自己免疫性疾患はこの胸腺の異常により自己の組織を攻撃するリンパ球を間引けずに、体内に放出してしまう病気です。

ですからプラセンタインプランテーション療法によりこの胸腺が修復されますと自然に膠原病、自己免疫性疾患のほとんどの方は完治して行きます。

C型慢性肝炎について
  
現在、C型慢性肝炎の治療は主にインターフェロンです。
しかしながらリバビリン併用しても効果の上がらない方々も多く、副作用ために中止せざるを得ない方 も多いようです。

もともと肝臓は再生する臓器です。
プラセンタインプランテーション(胎盤埋没療法)を定期的に行うと、肝臓の再生因子を 大量に体内に取り込むことにより肝臓の細胞は再生してきます。

このため肝障害が改善したり、 また免疫力増強により、肝炎ウイルス量が減少してくる症例も多く見受けられます。
(もちろん インターフェロンとの併用も大丈夫です。 むしろインターフェロンの副作用が軽減されるようです。)
プラセンタインプランテーション(胎盤埋没療法)の方がインターフェロンよりも効果がよい方も 多く認められます。

最大の利点は、インターフェロンのような副作用がないと言うことです。
インターフェロンと違い、プラセンタインプランテーション(胎盤埋没療法)を継続するとますます元気に なってきます。
肝硬変の方でも、残存する肝細胞の再生により、症状軽減したり肝機能の改善を認めます。
肝臓疾患に対してプラセンタインプランテーション(胎盤埋没療法)は、有効な治療法だと思われます。

脳脊髄液減少症について
  
プラセンタインプランテーション注射で胎盤内に含有する、神経再生因子などが体内に補充されることにより髄液を産生する細胞の機能修復が行われ髄液産生が正常になり、すべての症状が消失するものと考えています。
従来のように髄液漏れが原因ではなく、髄液産生低下が問題のようです。
ブラッドパッチで無理やり髄液圧をあげるのではなく、プラセンタインプランテーション皮下注射を繰り返し、根治的治療を行うことによりほとんどの方が日常生活に問題ない状態に回復しています。

脳脊髄液減少症の治療効果について平成21年2月8日、第7回脳脊髄液減少症研究会にて演題発表を致しました。
脳脊髄液減少症への治療効果についてはこちら

アトピー性皮膚炎
  
皮膚の下にはリンパ球が存在し、異物に対して攻撃を仕掛けます。
しかし、アトピー性皮膚炎の方は体内に免疫異常を起こすリンパ球が出現、増殖し、正常な人では反応しないスギ花粉やダニの死骸などに過剰な反応を起こすのが原因です。

抗アレルギー剤や、ステロイド剤は、対処療法にしか過ぎず、この異常なリンパ球を体内から排除しない限り、ずっと症状は続くのです。
胎盤は、多くの物質があり、その中のものが、異常なリンパ球を察知してこれにアポトーシス(細胞死)を促進させると言われています。

プラセンタインプランテーション治療を続けていくうちに、異常なリンパ球の数が減少していくので、アトピー性皮膚炎が根本的に治っていくのです。

当クリニックでも多くの方々がステロイドから離脱して快適な生活を送られています。

気管支喘息
  
この疾患も、異常なリンパ球が気管支粘膜で、ヒスタミンなどの物質を過剰に放出するので、気管支粘膜が浮腫になり、空気の通り道が細くなり、息苦しくなるのです。
これも胎盤により、(プラセンタインプランテーション)治療すると、この異常なリンパ球が減少、消失するので、薬や吸入薬から離脱でき、発作が起こらなくなります。

慢性関節リウマチ
  
この疾患も、異常なリンパ球が関節をターゲットにしています。
プラセンタインプランテーションにより、この異常なリンパ球の減少により、関節痛が治まってきます。

アレルギー性鼻炎
  
プラセンタインプランテーションの適応疾患の中で、最も効果のある疾患です。
体内からの異常な働きをするリンパ球が無くなるので、鼻粘膜で花粉などの異物への過敏反応が起きなくなり、正常な身体に戻れます。

潰瘍性大腸炎、クローン病
  
これも、異常なリンパ球が、大腸や、小腸粘膜をターゲットとして、攻撃される疾患です。
これもプラセンタインプランテーションで治癒例を多く経験しています。
ペンタサやステロイドから離脱でき、その後も大腸内視鏡で再発を認めていない症例が大多数です。

アスリートの方へ
  
プロ、アマスポーツ選手の方々で、慢性の疼痛があったり、靭帯、関節、慢性の筋肉痛など、さまざまな障害で、競技に不具合が生じている方にプラセンタインプランテーションを行うと、損傷を受けている組織が再生して、治癒するケースが多いようです。

また、反射神経、動体視力のUP、筋力の増強、疲労除去など、スポーツ競技の運動能力が格段にアップしてきます。
全身、運動能力の若返り、もしくはパワーアップとお考えください。
当クリニックでは、各種競技のアスリートの方々の実績は豊富ですので、安心してご相談ください。


東京(渋谷・恵比寿)でのプラセンタ療法も実施しています。
ひわきクリニックでは、皆様の強いご要望にお応えして、東京(渋谷・恵比寿)でのプラセンタ療法も実施しています。
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